ProgOffice Enterpriseなら、1つのアプリに欲しい情報を集約できます

ProgOffice Enterpriseは、コミュニケーションポータルとして、欲しい情報を1つの電話帳アプリに集約できるソリューションです。さまざまなクラウドサービスと連携して、業務効率化、働き方改革、組織の活性化など、幅広い導入効果を期待できます。

ProgOffice Enterpriseが選ばれている4つの理由

  • 1.管理コストを削減(一元管理)

    企業内の電話番号を一元的に管理。Active Directoryとも連携できるので、管理コストを大幅に削減!発信番号の自動選択も可能です。さらに、クラウドサービスの認証とも連携するため、運用負担も軽減できます。

  • 2.強力なセキュリティを実現

    サインインだけでなく、端末認証、アプリケーション認証も含めた多要素認証でセキュリティを強化。さらにクラウドサービスなので端末にデータを残さないため、端末の紛失時も安心です。

  • 3.多様なメニューを提供

    電話帳/メール/SMS/スケジュール/プレゼンスなど多様なメニューを利用可能です。

  • 4.クラウドに情報を集約

    クラウドの情報とデータ連携が可能。電話帳に情報が集まり、迅速に活用できます。Office 365などのスケジュールや、Sansanの名刺情報、Salesforceの活動履歴を電話帳表示します。

ProgOffice Enterpriseの特徴

1つのアプリから企業のコミュニケーションを端末にデータを残さず高いセキュリティ

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すでに多くの企業でProgOffice Enterpriseが活用されています(導入事例)

ProgOffice Enterpriseは、企業の働き方改革やオフィス改革の中で、社員同士のコミュニケーション手段として導入されています。

導入事例はこちらから

クリックすると、ProgOffice Enterpriseをご利用いただいているお客様導入事例をご覧いただけます。

日本航空株式会社 様

JALグループ全社員の力を一つに。
4,000ユーザの利用でも、『3秒ルール』で電話帳を素早く表示!

株式会社報知新聞社 様

Office 365連携で業務を効率化!
人事異動時の電話帳修正ゼロに

株式会社テレビ東京 様

人事データとの連携で連絡先のメンテナンスも効率化!
クラウド電話帳がG Suiteと認証連携し、ログインの手間を省く

ProgOffice Enterprise導入企業(順不同)


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クラウド連携で「働き方改革」を支援

詳しくはこちらをクリック

ProgOffice Enterpriseの機能

クラウド連携機能

クラウド電話帳機能から、さまざまなクラウドサービスに連携できます。

  • Active Directory連携
  • Azure AD認証連携(Office365アカウント)
  • Office 365連携(ユーザ/連絡先/スケジュール)
  • Skype for Business連携
  • G Suite認証連携(G Suiteアカウント)
  • G Suite連携(ユーザ/連絡先/スケジュール)
  • Sansan連携(連絡先)
  • Salesforce連携(活動履歴/予定)

標準で搭載された多彩な機能

(例)スケジュールと社内電話帳の連携

電話帳機能

社内電話帳、社外電話帳として利用が可能です。社外は共有用、個人用を区別して利用ができます。いずれも、よく連絡する順などに、表示の順番を柔軟に変更できます。

  • 社内電話帳Azure Active Directory/Office 365やG Suite(旧Google Apps)などと社内電話帳が連携します。電話、メール、チャットなどのコミュニケーションを効率よく円滑に実現するために、スケジュールが連携表記します。 スケジュール内容に応じて、おすすめの連絡手段を案内します。
  • 社外電話帳Sansanに登録されている名刺情報が電話帳に連携表示されます。個別に名刺情報を登録しなくても連絡先が表示され、電話やメールなどをスムーズに送ることができます。さらに、電話帳にはSalesforceの活動履歴や直近のToDoが表示されます。 おすすめ連絡手段もナビゲートされるので、最新の状況に応じて最適なコミュニケーションをとることができます。

メール機能

Office 365/G Suite/docomoメールなどのクラウドメールを残さずセキュアに利用できます。

メッセージ機能/チャット機能

1対1でのチャットも利用できます。オプションでグループチャットを利用可能です。

スケジュール機能

Office 365やG Suiteのスケジュールを、ProgOffice Enterpriseの電話帳に連携表示できます。

Skype for Business連携機能

電話帳にスケジュールと合わせて、Skype for Businessのプレゼンスを表示します。相手の状況を確認しながらコミュニケーションを取ることができます。
Skype for Business連携の詳細はこちらから

プレゼンス機能

手動での位置情報登録や、自由文字列入力で所在などを社内で共有できます。

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端末バリエーション

ドコモケータイのアプリにも対応

ProgOffice Enterpriseは、iPhone、Androidスマートフォンだけでなく、PCブラウザやドコモケータイ(アプリ)にも対応しています。

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管理者向け機能

企業のコンプライアンス対応を支援

管理者は、ユーザがProgOffice Enterpriseに登録した電話帳情報を監視できるほか、モバイル端末の電話帳に不正に個人情報を登録していないか検知も可能です。

また、通話履歴やSMSの監視機能により、管理者は各ユーザの連絡相手やメッセージの内容を監視することができます。

※お客様の利用形態に応じて利用しない設定が可能

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連携サービス

ProgOffice Enterpriseは、様々なサービスとの連携機能をご提供しています。セットでご利用いただくことで、より利便性が向上します。
※ロゴをクリックすると、外部サイトへ遷移します

連携サービス(順不同)


  • AD
  • AzureAD
  • Office365
  • Skype for Business
  • G Suite
  • Salesforce
  • Sansan
  • moconavi
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わかる ProgOffice Enterprise



※動画をクリックすると音が出ます。音量にご注意ください

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動作環境

詳しくはこちらをクリック

ProgOffice Enterpriseの価格

価格

1ライセンス 月額500円 (年間契約・100ライセンス以上から提供)
詳細はお問い合わせください。
※ProgOffice Enterpriseの利用価格です。
※チャットオプション 1ライセンス 月額100円(年間契約・100ライセンス以上から提供)
※機能連携先の情報を利用するには、それぞれのクラウドサービス費用が必要です。

最新情報はこちらから

| 2018年05月24日 【リリース】モバイル端末活用に必須 業界初の情報漏えい対策機能
金融・保険業界などのコンプライアンス対応を支援する、ビジネス電話帳「ProgOffice Enterprise」
新バージョンを2018年6月8日から提供

| 2017年10月31日 【リリース】ビジネス電話帳ProgOffice Enterprise新バージョンを12月発売
Office 365連携強化により適切なコミュニケーションを実現。勤務管理を適正化し、働き方改革を支援

※文中に記載した会社名、製品名などの固有名詞は、一般に該当する会社もしくは組織の商標または登録商標です。
※当ソリューション・製品に関するお問い合わせリンクは、NTTテクノクロスのお問い合わせ専用ページ(社外サイト:MARKETINGPLATFORM)に遷移します(MARKETINGPLATFORMは、株式会社シャノンが提供しているクラウドアプリケーションです)。

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