4年連続 出荷本数シェアNo.1

多くの企業様に導入いただいていおります。

4年連続出荷本数
No.1

ミック経済研究所
「サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望(ガバナンス&監査編 2019年版)」
システム証跡監査ツール出荷本数シェア(2018年度)

4年連続出荷本数
出荷本数シェア
77.8%

ミック経済研究所
「サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望(ガバナンス&監査編 2019年版)」
システム証跡監査ツール出荷本数シェア(2018年度)

出荷本数シェア

選ばれる理由 1

直感的で使いやすい

録画エージェントのインストールは簡単で、すぐに画面操作の記録を開始できます。

動画の確認に専門知識は不要で、専用のビューアから再生するだけのため、誰でも簡単に操作の確認が行えます。

選ばれる理由 2

高画質・低容量で録画できます

高度な画像圧縮技術を採用しており、小さな動画サイズでも高画質な録画が可能です。

録画によるパソコンへの負荷が小さくてすみます。

選ばれる理由 3

人気の操作ログ管理製品と連携できます

様々な操作ログ管理製品と連携できるため、操作ログ管理の課題を動画ログで補完できます。

LanScopeCat

エムオーテックス株式会社

MaLion6

株式会社インターコム

System Support best1

株式会社ディー・オー・エス

MylogStar

株式会社ラネクシー

選ばれる理由 4

小規模から大規模まで幅広い規模の環境に対応します

小規模のケース

  • 1ライセンスからお求め頂けるのでお気軽にお試しいただけます。
  • 管理サーバ(iDoperation SC Server)が必要ない製品タイプをご用意しており、コストを抑えて導入できます。
iDoperation SC
管理サーバが不要なタイプがあり、
コスト負担が少ない
(記録した動画を管理対象PCやNASに保存できる)
iDoperation SC
一般的な画面操作録画ソフト
管理サーバが必須となり、
コスト負担が大きい
(記録した動画を保存するのに管理サーバ必須)
一般的な画面操作録画ソフト

大規模のケース

  • 1台のiDoperation SC Serverで1000台(目安)の録画エージェントを管理でき、サーバ調達コストを含めトータルコストを抑えて導入できます。
記録したいPCの数が同じだとした場合の比較
iDoperation SC
管理サーバが少なく
コスト負担が少ない
(記録対象のPC1000台につき、
管理サーバ1台が目安)
管理サーバが少なくコスト負担が少ない
一般的な画面操作録画ソフト
多くの管理サーバが必要となり
コスト負担が大きい
(記録対象のPC50〜200台につき、
管理サーバ1台が目安)
多くの管理サーバが必要となり コスト負担が大きい
選ばれる理由 5

多様な用途に対応します

画面操作録画ソフトには、特権ユーザの監視を目的とした製品もあれば、一般ユーザの管理を目的とした製品もあります。どちらか一方の用途を重視した製品が多い中、iDoperation SCはどちらの目的のお客様にもご利用頂けるようバランスよく機能を実装しています。

多様な用途に対応します
国内で主に使われている画面操作録画ソフトには、それぞれ特徴がある。 iDoperation SCは特権ユーザの管理に必要な機能も一般ユーザの管理に必要な機能も備え、どちらの用途にも対応できるように設計。