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一人ひとりに最適なケアを多業種多職種によるワンチームで。

在宅医療 多職種連携 地域包括ケア 高い安全性

全国35以上の自治体、機関に導入いただいています。

患者一人ひとりの状態、ケア方針をチームで共有、いつでもチェック。

こんなお悩みありませんか?

  • 人手不足のなか、情報共有業務が負荷に。
  • 患者の情報がすべて引き継がれていないので、方針がバラバラに。
  • 情報の伝え漏れによるトラブルが発生。

そのお悩み、
ひかりワンチームSPで解決。

ひかりワンチームSPとは

多職種による“ワンチーム”が患者ごとのケア方針を共有し、同じ視点でケアに取り組めるよう支援します。

ワンチーム方針に沿った共有情報(医療・介護・生活情報)

  • 今の状況をチェック

    今の状況をチェック

  • 業務(ケア)

    業務(ケア)

  • 実施結果⼊⼒

    実施結果⼊⼒

  • 結果を共有

    結果を共有

導入メリット

01方針が一貫、ケア品質向上

BEFORE

ケア方針が一貫せず、ケアを受けている
本人や家族が混乱してしまうケースが発生

▲

AFTER

情報が一箇所に集約。
方針を定めて共有することで、一貫したケアが可能に

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02コミュニケーションコスト削減

BEFORE

引き継ぎや確認に時間が取られてしまう

▲

AFTER

選択式で簡単に登録。詳細もテキスト・写真で共有。
登録するだけで共有完了。

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03在宅患者ごとのモニタリングで、
重要な変化をひと目で把握

BEFORE

業務に追われ、変化があっても気が付かない

▲

AFTER

重要な変化がひと目で把握できるので、
見逃すことなく対応できる。

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利用者の声

1 to 1型連絡からチーム型情報共有へ

個別型連絡から
チーム型情報共有へ

機能

ワンチームで一貫した支援

  • ケア方針や対策案を登録

    ケア方針や対策案を登録
  • 患者ごとにカスタマイズ

    患者ごとにカスタマイズ
  • 整備されたマスターデータ(認知症)

    認知症対応

モニタリングで変化がすぐわかる

  • モニタリング項目をチェック

    モニタリング項目をチェック
  • 特記事項もひと⽬で確認

    特記事項が見やすい
  • 重要な変化は色で強調

    重要な変化は色で強調

連絡業務がこれ一つで完結

  • 報告内容をテンプレート化

    文書化しづらい様子も
  • 情報を共有(多職種連絡帳)

    チーム全員へ共有
  • 情報を共有(家族連絡帳)

    家族とも共有

さらなる品質向上の取り組み

お客様の大切な情報をお預かりするにあたり、HM-neoをより安心して、より効果的に活用いただくため、
NTTテクノクロスではセキュリティ人材教育、品質向上の取り組みを進めています。

料金

お申込から

3ヶ月間、利用料無料

  • 初期費⽤は、無料期間終了後に必要となります。
  • 無料期間は、お申込後の利用開始月を含めた3ヶ月間が対象です。

初期費用

1契約あたり
5,000円(税抜)
  • ご契約者単位で初回新規申込時のみ必要です。
  • 患者、事業所、多職種の追加時はかかりません。

月額利用料

登録患者あたり※1
500円/月(税抜)
  • ストレージ容量※2  0.5GB
  • 基本サポート:メールによる問い合わせ対応

※1ご契約者単位の登録患者数に応じた課金です。多職種の数は無制限です。
最低利用患者数は5患者~です(1契約あたり月額利用料は2,500円/月~)。
料金は、毎月1日の登録患者数を基に計算いたします。

※2ストレージ容量は、契約者単位で合計容量まで利用できます(1契約あたり合計容量は0.5GB×登録患者数)。
ストレージ容量の追加は、1GB あたり500円/月です。ストレージの上限設定はありません。
毎月1日のストレージ利用料から追加容量を算出し、利用料を請求させていただきます。