デジタルトランスフォーメーション
VoiceSnap(ボイススナップ)
現場の報告業務の効率化
文字起こし業務の効率化
VoiceSnapについて
文字起こし業務でこんな課題に直面したことはありませんか?
セキュリティが厳しく、クラウドサービスの利用ができないので
文字起こし業務のDX化が難しい
VoiceSnapなら、
クラウドに預けずに文字起こし~要約ができるので、
大事な機密データは自身(自社)で管理できます。
セキュリティの担保と文字起こし業務のDX化が両立できます
さらに、最大で 75%も作業時間の削減が可能!
1時間の会議議事録を作成する場合を想定すると…
※本結果は、当社が実施した検証データに基づくものであり、すべての方に同様の効果を保証するものではありません。
VoiceSnapの特長
1 オフライン要約 搭載で完全オフラインを実現!
2 リアルタイム文字起こし 利用でその場の共有もカンタンに!
3 ユーザー辞書 で認識精度アップ!
実画面イメージ
オフライン要約
オフラインで動作するAIを用いてインターネットに接続せず要約ができます。
文字起こし結果と並べて表示できるため、該当部分の確認もスムーズに実施いただけます。
リアルタイム文字起こし機能
会議や打ち合わせの発言をすぐに文字起こしします。
文字起こし結果を確認しながら議論、窓口での字幕などの利用が可能です。
ユーザー辞書
業界・業種特有の専門用語を予め登録することができるため、誤変換を低減、認識精度の向上に寄与します。
部門ごとに分けたリスト管理や、複数リストを用いた文字起こしが可能です。
そのほか効率化に役立つ機能
VoiceSnapの利用シーン
会議の議事作成
社内外で行われる対面・オンラインの会議音声を自動でテキスト化し、議事録作成業務を支援します。
オフラインで要約まで可能なため、関係者への会議内容の共有もカンタンになります。
通話応対内容のチェック
コールセンターの通話音声など、発言内容をチェックする場面では、キーワードチェック機能で業務を支援します。
指定したキーワードが、文字起こし内容に含まれるか検索することができ、素早く対象のデータを確認することができます。
対面の面談・営業
やり取りを録音・録画したデータがあれば、オフラインでのテキスト化が可能です。
機密性の高い面談の音声等も端末内で文字起こしができるので安心です。
導入について
使い方に合わせた2つの導入方法
ノートパソコン1台で完結する!
オールインワンタイプ
1台のPCにすべての機能が搭載されているタイプです。
・ネットワークを介さず、データの閲覧が可能
・外部に接続しないため、PCからデータを持ち出す必要がない
イントラ環境で、みんなで共有して使える!
サーバータイプ
機能が集約された1つのサーバーに複数のPCでアクセスし利用するタイプです。
・複数人で同時利用できる
・システム登録されたデータはサーバーで一元管理される