みらいを描く、重なり合う知見

私たちは、「技術力」と「デザイン思考」を掛け合わせ、 ユーザビリティとユーザ体験を重視したクラウドネイティブなサービスを、 アジャイル手法により素早く開発しています。

NTTテクノクロスのバリュークリエーションを示した図。NTTテクノクロスは、調査・研究を行うResearch、技術力とデザイン思考を活かして思考と試行による探索を行うその成果を用いてビジネスデザインとテストを繰り返し行うExplore、NTTグループとして事業展開を行うその成果を大きく事業として展開するExploitのうち、Exploreの領域に注力しています。

基本的な調査・研究を行う「Research」、 その成果を用いてビジネスデザインとテストを繰り返し行う「Explore」、 さらにその成果を大きく事業として展開する「Exploit」の3つのフェーズにおける、 Exploreの領域に注力し、技術力とデザイン思考を活かした探索型のソリューションで、 お客様とともに「みらい」を創る真の価値を生み出しています。

デザイン思考

お客様とともにビジネスをデザイン(設計/計画)し、ソフトウェア/システムを試作しながら、さまざまな課題を解けるか繰り返し確認し、ビジネスを育て上げていきます。

デザイン思考によりお客様自身も気づいていないような課題を抽出し、優れた価値を提供するサービスをアジャイル手法で素早く実現します。

デザイン思考の基本プロセス図。NTTテクノクロスが掲げるデザイン思考の基本プロセスは、ユーザを理解する調査、ニーズや制約条件を明らかにする分析、新たな解を生み出すプロトタイプ、検証するテスト、4つの工程で構成されています。

関連サイト:こころを動かすICTデザイン室(外部サイトに遷移します)