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NTTテクノクロスフェア2018

NTTテクノクロスフェア2018を開催 2年目のさらなる進化とは!?

2018年10月30日

NTTテクノクロス最大のイベント

「NTTテクノクロスフェア2018」を開催しました。

広報Sです。

ドーーン!と掲げられた垂れ幕。

全長15メートルぐらいあるんじゃないかという、、、こんなところでも今回のプライベートフェアの意気込みを感じていただいたのではないのでしょうか。

誕生から2年が経過したNTTテクノクロスでは様々なシナジーが生まれ、我々にとってこのプライベートフェアはその成果をお披露目する場でもありました。

展示ブースで説明する社員もおそろいの爽やかブルーのシャツを着て、当日を迎えました。

爽やかすぎて私には着こなせる自信がありませんが、会場もパッと晴れやかに!

さて、今年は3つのテーマに分けて展示。

AIで変わるみらい

DX(デジタルトランスフォーメーション)で変わる企業活動

CX(カスタマーエクスペリエンス)で変わるおもてなし


前日準備の様子

前日準備では、どれだけのお客様が来場されるか不安もありましたが、当日は大盛況!


当日の様子

特に今年は「AI FIRST」を加速させたNTTテクノクロス。

ざっと計算して、最近1カ月だけでも5つのAI製品を発表しているんです、実は。

ずらりと並んだAI製品すべてを紹介できないので、1つだけ紹介します。

先日発表したバックオフィス業務をAIで支援する製品シリーズは、初のお披露目となりました。

社内稟議をかける際や契約書を交わす際、書式のルールや社内規定、契約条件などが多すぎて、資料作成に大幅な時間と労力を取られることってよくありますよね?

この製品はAIがルールや規定を学習して、「この書類にはこのルールが適切ですよ」とアドバイスし、支援してくれる製品です。

転職してきた私も、いまだに社内規定を把握しきれず困っているところで、早く使いたい製品の1つです!(販売開始は来春を予定しています。)

このほか、最新のIT事情を徹底解説する社員のミニセミナーも好評をいただき、本当に最後の最後まで来場者の皆様に楽しんでいただけたかと思います。

ご来場いただいた皆様ありがとうございました。

お気づきいただけましたでしょうか。

今回は関西人っぽく擬態語を多く使ってみました。

では◎

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著者プロフィール
広報担当
広報担当
広報担当M 女性。千葉県出身。営業担当を経て2013年より広報担当に。 NTTテクノクロスの認知度を向上すべく、社内外を奔走して情報収集の日々を送る。 また、記者とのランチ・懇親会用に大衆食堂から高級料亭まで最新グルメリストを常備し、高い評判を得ている。 流行りモノを一通り経験しないと気が済まない性格で、3Dプリンタでのフィギュア製作・サバイバルゲーム参戦・クラフトビール工場見学などを経験。 海外旅行好きでもあり、現地の調味料を買ってきて自宅でローカルフードを再現することにはまっている。

広報担当S 男性。奈良県出身。鹿、大仏、古墳、すべての奈良に愛された男。 2018年4月にNTTテクノクロスに中途入社。前職の地方テレビ局で報道記者の経験を買われ、広報グループに配属される。 しかし当時からリポートが苦手で、今ではトラウマになってしまい電話口で自分の名前を噛んでしまう。 得意技はBBQで、毎年5月から10月は肉を美味しく焼ける場所を追い求めている。