intra-mart 自治体様向け
情報共有システム
スマート自治体の実現へ
もっと便利で賢い行政サービスを
ワークフローの導入をはじめとした
各種業務の効率化により、自治体様の課題を解決できます。
各種業務の効率化により、自治体様の課題を解決できます。
-
職員負荷削減
-
住民サービス向上
-
情報共有
-
ペーパレス化
児童相談所に特化した、より早く、
より適切な対応を実現し、
子どもたちの安全を守るシステムはこちら
より適切な対応を実現し、
子どもたちの安全を守るシステムはこちら
intra-mart 自治体様向け
情報共有システムとは
日々の業務で記録・共有が必要な情報を、
素早く、分かりやすく扱えるようにするシステムです。
素早く、分かりやすく扱えるようにするシステムです。
-
人材不足職員に余裕がなく
住民への対応に時間が割けない -
情報が分散複数プロジェクトの
管理・推進に時間がかる -
情報共有が困難業務記録から直結した決裁ができない
過去の経緯が追いにくい
intra-mart 自治体様向け
情報共有システムが
まとめて、解決!
情報共有システムが
まとめて、解決!
-
業務効率化で
負荷軽減自動化・効率化/
業務負荷削減接客支援で住民の
満足度向上 -
情報集約・
データ連携ペーパレス&データ連携で
ラクラクレポート自動化で
意思決定がスピーディに -
スムーズな
情報共有業務内容や権限に合わせて
情報共有が可能業務記録からそのまま
ワークフローで決裁、記録も残る
自治体のさまざまな業務において情報共有を効率化し、迅速な意思決定、
住民サービスの向上、行政運営の透明性強化などを実現します。
これにより、自治体はより効果的で住民中心の
サービスを提供することが可能になります。
ユースケース
自治体の幅広い業務でご活用いただけます。
-
Case 01:庁内の情報共有
情報共有が進み、職員の連携も強化
必要な情報を本システムに集約して一元管理、さらに分析までワンストップでできるので、庁内の連携が進み、業務効率の向上に貢献。
-
Case 02:庁外との情報連携
外部機関とのリアルタイムの情報共有が可能に!
外部機関が必要な情報に直接アクセスできるため、メールや書面作成によるタイムラグが発生せずリアルタイムに情報共有が可能に。
-
Case 03:電話相談業務
記録作成の手間から“解放”!
音声データと高精度なテキストを自動連携し、別の担当者がリアルな状況把握も可能に本システムとをあわせて導入・連携することで、相談電話の内容を自動的にテキスト化し、その通話記録と連携した形で音声データとともに記録。担当職員は「記録を残す」だけの作業から解放され、別の担当者が相談内容を確認することも容易になり、属人化解消。
※ ForeSight Voice MiningはNTT研究所が開発した高度技術を活用したAI電話応対支援ソリューションです。
※ ForeSight Voice Miningの導入・連携はオプションでのサービスになります。
※ ForeSight Voice Miningの導入・連携はオプションでのサービスになります。
intra-mart 自治体様向け情報共有システムの
詳細・導入のご相談など
メリット
関わるすべての方に、価値を提供します。
-
職員の負荷削減と
手厚い窓口業務の実現- 業務の効率化
- ワークフローでデータ処理の流れを整理しておくことで、繰り返しの手作業が減少し、業務効率が上がります。
- ミスの減少
- デジタル化されたプロセスは、
手作業に比べてミスが少なくなります。
- 住民への応対改善
- システムが単純作業を担うことで、職員は住民とのコミュニケーションやより専門的な業務に集中できます。
-
自治体変革の
基礎をつくる- プロジェクト管理
- 複数プロジェクトの情報管理・共有を可能にすることで全体の変革の基礎を形成します。
- データの有効活用
- プロジェクトや住民への対応履歴などがデータとして蓄積されることで、データに基づく業務改善が可能になります。
- 政策実施のスピードアップ
- 定常業務を効率化することで、
新しい取り組みを可能にします。
-
システム担当者の
負荷削減- カスタマイズ性
- 自治体のニーズに合わせて
システムをカスタマイズできます。
- システムの統合
- 既存のシステムやデータベースとの
統合が容易になります。
- 安全性と維持管理
- データを一元管理し守ることで、運用が容易になります。
機能
intra-mart※をベースに各自治体の運営状況に合わせて、
最適なシステムを開発します。
最適なシステムを開発します。
-
業務状況に合わせた、
無理のない効率化導入自治体様の業務に合わせた柔軟なカスタマイズが可能
-
情報共有も、
自動化もこれ1つで豊富な導入実績の「intra-mart」を利用。情報共有以外にも自治体業務のシステム化が可能
-
対応品質と
効率化を両立ForeSight Voice Miningとの連携により、電話で受けた相談を自動的に記録として保持・情報共有が可能
※intra-mart(イントラマート)は、株式会社NTTデータ イントラマートが開発・提供しているWebシステム基盤です。
ワークフロー機能が備わっており、業務に合わせたシステムの構築・運用が可能です。
ワークフロー機能が備わっており、業務に合わせたシステムの構築・運用が可能です。
メリット・特長についてもっと知りたい、
導入方法について知りたいという方は
「intra-mart」の商標およびロゴは、株式会社NTTデータ イントラマートの登録商標です。
Case 01
庁内の情報共有
庁内の情報共有
情報共有が進み、
職員の連携も強化
-
Beforeそれぞれの情報が個別のシステムや台帳に分散しているため、情報の更新に時間がかかる。
-
After必要な情報を本システムに集約して一元管理、さらに分析までワンストップでできるので、庁内の連携が進み、業務効率の向上に貢献。
Case 02
庁外との情報連携
庁外との情報連携
外部機関とのリアルタイムの
情報共有が可能に!
-
Before外部機関からの情報提供依頼に対し、職員が庁内システムから必要な情報を抽出して外部機関に提供するため、タイムラグが発生しやすい。
-
After外部機関が必要な情報に直接アクセスできるため、メールや書面作成によるタイムラグが発生せずリアルタイムに情報共有が可能に。
Case 03
電話相談業務
電話相談業務
記録作成の手間から“解放”!
音声データと高精度なテキストを自動連携し、
別の担当者がリアルな状況把握も可能に
-
本システムとをあわせて導入・連携することで、相談電話の内容を自動的にテキスト化し、その通話記録と連携した形で音声データとともに記録。担当職員は「記録を残す」だけの作業から解放され、別の担当者が相談内容を確認することも容易になり、属人化解消。
※ ForeSight Voice MiningはNTT研究所が開発した高度技術を活用したAI電話応対支援ソリューションです。
※ ForeSight Voice Miningの導入・連携はオプションでのサービスになります。

