最短
週間

在宅コールセンター
を構築!

最短週間
在宅コールセンターを構築!

「CTBASE/AgentProSMART ×
クラウドPBX」が
高品質で
安心・安全なクラウド化を実現

応対/顧客管理CRMとクラウドPBXの連携で、高品質で安心・安全な在宅コールセンターを低コストで実現。
懸念されるセキュリティや運営面への対応は「CTBASE/AgentProSMART」と
クラウドPBX(Amazon Connect®など)の連携で解決します。

※Amazon Connectは、米国その他諸国におけるAmazon.com,Inc.の商標、登録商標またはトレードドレスです。

コールセンターの在宅化に
こんな不安はありませんか?

  • 在宅化で情報漏洩リスクが
    増大しないか?
    コールセンターが在宅化に踏み切れない理由の中で、約7割を占めるのが「個人情報の保護ができない、難しい」という意見です(『コールセンター白書2020』リックテレコム)。在宅時でもオフィスと同等の情報漏洩対策が求められています。
    在宅時のリスク対策 在宅時のリスク対策
  • エスカレーション支援が
    スムーズにできるか?
    テレワーク環境で適切に、エスカレーション支援ができるかどうかは、コールセンターの業務効率と顧客満足度に大きく影響します。在宅化しても高品質で生産性の高いコールセンターの運営が必要です。
    オフィスと変わらない
    エスカレーション
    オフィスと変わらない
    エスカレーション
  • 円滑な導入や移行が
    できるか?
    コロナ禍もあり、コールセンターの在宅化はより強く求められ、迅速なコールセンターの立ち上げが必要になりました。在宅化の推進では、新しい業務形態や運営形態の導入・移行が円滑に行えるかも大きなポイントです。
    負担のない導入・構築 負担のない導入・構築

「CTBASE/AgentProSMART × クラウドPBX」が
解決します!

在宅コールセンターの構築が
簡単にできる
「CTBASE/AgentProSMART ×
クラウドPBX」とは?

質の高い応対と顧客の管理ができるCRMシステム「CTBASE/AgentProSMART」。
コールセンターの在宅化に必要なクラウドPBX。
これらは高品質な在宅コールセンターを実現するために、重要な役割を果たします。

クラウドPBXの導入で
スムーズに在宅化

クラウドPBXは、構内交換機をインターネット経由の通話に置き換えるサービスです。お客様対応を在宅オペレーターに分散化できるメリットを活かし、CRMシステムと連携することでコールセンターの在宅化ができます。

クラウドPBXの導入でスムーズに在宅化

クラウドPBXは、構内交換機をインターネット経由の通話に置き換えるサービスです。
お客様対応を在宅オペレーターに分散化できるメリットを活かし、
CRMシステムと連携することでコールセンターの在宅化ができます。

コールセンター業務を支える
CRMシステム
CTBASE/AgentProSMART

在宅向けセキュリティと、オペレーター支援を備えた応対/顧客管理CRM「CTBASE/AgentProSMART」。クラウドPBXと柔軟に連携できるため、迅速なシステム構築が可能です。

CTBASE/AgentProSMART × クラウドPBXの連携で、在宅化の様々な課題を解決できます。

  • 在宅セキュリティを強化
  • 便利なオペレーター支援機能
  • 柔軟なPBX連携で導入が楽

次にCTBASE/AgentProSMARTの特長をご紹介いたします。

コールセンター業務を支えるCRMシステム
CTBASE/AgentProSMART

在宅向けセキュリティと、オペレーター支援を備えた応対/顧客管理CRM「CTBASE/AgentProSMART」。
クラウドPBXと柔軟に連携できるため、迅速なシステム構築が可能です。

CTBASE/AgentProSMART × クラウドPBXの連携で、在宅化の様々な課題を解決できます。

  • 在宅セキュリティを強化
  • 便利なオペレーター支援機能
  • 柔軟なPBX連携で導入が楽

次にCTBASE/AgentProSMARTの特長をご紹介いたします。

CTBASE/AgentProSMARTの特⻑

  • オフィス同様のセキュアな環境を
    在宅でも再現
    マウスカーソルがあたっている項目のみ表示 オフィス勤務と同様の安心・安全な運営環境を目指して、セキュリティ対策を強化。覗き込みや撮影による情報漏洩リスクを低減する画面マスキング機能(特許出願中)・監査ログ・更新履歴などの各種機能でセキュアな環境づくりを支援します。
  • 多彩なオペレーター支援で
    上質な在宅コールセンターを
    世界最高クラスの精度を誇る音声認識技術を採用※公共エリア雑音下でのモバイル音声認識の技術評価国際イベント(CHiME-3)で世界1位の精度を達成(2015年12月) NTT研究所が開発した音声認識技術を採用。お客様とオペレーターの会話内容を自動でテキスト化してスーパーバイザーと共有。遠隔での効果的なエスカレーション支援や使いやすい操作画面で、在宅時の不安解消と業務の効率化を両立します。
  • 最短2週間
    在宅コールセンターの
    導入が可能
    即日の開通設定も可能なAmazon Connect®をはじめ様々なクラウドPBXに対応。数席から数百席の大規模コールセンターまで幅広く対応でき、最短2週間で構築できます。 ※業務内容・規模・ご要望等により異なります。
  • マウスカーソルがあたっている項目のみ表示
    オフィス同様のセキュアな環境を
    在宅でも再現
    オフィス勤務と同様の安心・安全な運営環境を目指して、セキュリティ対策を強化。覗き込みや撮影による情報漏洩リスクを低減する画面マスキング機能(特許出願中)・監査ログ・更新履歴などの各種機能でセキュアな環境づくりを支援します。
  • 世界最高クラス
    精度を誇る
    音声認識技術を採用
    ※公共エリア雑音下でのモバイル音声認識の技術評価国際イベント(CHiME-3)で世界1位の精度を達成(2015年12月)
    多彩なオペレーター支援で
    上質な在宅コールセンターを
    NTT研究所が開発した音声認識技術を採用。お客様とオペレーターの会話内容を自動でテキスト化してスーパーバイザ―と共有。遠隔での効果的なエスカレーション支援や使いやすい操作画面で、在宅時の不安解消と業務の効率化を両立します。
  • 最短2週間
    在宅コールセンターの導入が可能
    即日の開通設定も可能なAmazon Connect®をはじめ様々なクラウドPBXに対応。数席から数百席の大規模コールセンターまで幅広く対応でき、最短2週間で構築できます。 ※業務内容・規模・ご要望等により異なります。

「CTBASE/AgentProSMART ×
クラウドPBX」が
選ばれる理由

コールセンターの進化を支える
NTTテクノクロス

NTTテクノクロスは、長年にわたり蓄積した高度な技術力と充実したサポート体制で、
安心・安全にコールセンターシステムを導入・運用できます。

  • NTTグループの
    先端技術を活用
    高品質な音声通話を実現し、NTT研究所の先端技術である音声認識を用いた音声認識RPAなどを活用。先端的なコールセンターのシステム構築を支援します。
  • CTI・CRMの開発・
    構築で⻑年の実績
    1994年よりコールセンターシステムの開発・構築の実績があり、オンプレミスで培った強固なセキュリティ対策や信頼性、サポート体制を整えています。
  • 導入から運営までの
    負担を軽減
    NTTテクノクロスは、様々なPBXとの連携に精通しています。最適なPBX選びをはじめ、お客様の負担になるPBXとCRMの連携作業もワンストップで提供可能です。

よくあるご質問

  • Q在宅化にはどのようなメリットが
    ありますか?
    A.コールセンターのコロナ対策、ウイルス感染対策やテレワークの推進により、在宅勤務を希望する人材の獲得にもつながります。
  • Q座席数に制限はありますか?
    A.特に制限はありません。数席から数百席の大規模コールセンターまで、企業ごとのニーズに幅広く対応します。また、クラウドPBXとの連携により、柔軟に座席数の変更ができます。
  • Q対応可能なクラウドPBXには
    どのような製品がありますか?
    A.Amazon Connect®︎をはじめ、多くのクラウドPBX製品に対応しています。下記一覧をご参照ください。
    • ・CTBASE/ConnectCloud
    • ・AVAYA
    • ・CTstage
    • ・Aspire UX WX
    • ・Amazon Connect®︎
    • ・Arcstar Contact Center Service
    • ・CT-e1/SaaS
    • ・Genesys Cloud
  • Qクラウド化へのセキュリティ対策に
    不安があるのですが…。
    A.CTBASE/AgentProSMARTはクラウド化に対応し、業務画面の窃取対策や、監査ログ・更新履歴照会の機能などを追加することでセキュリティ対策を強化しています。
  • Q在宅化で運営コストは
    変わりますか?
    A.一例を挙げますと、Amazon Connect®の通話使用料は座席数と無関係の完全従量制で、柔軟な運営ができます。