お使いのSalesforceに合わせて、SalesforceとLINE@の連携機能を提供します

SalesforceとLINE@の連携機能を提供します。
500万を超えるLINE@の企業アカウント。
新しいカタチのカスタマーサービス、マーケティング・コミュニケーションが、いま急速に普及しています。

Sales Cloud、Service Cloud、Pardotの特徴をよく掴んでいる私たちNTTテクノクロスでは、150,000社以上のお客様が導入するSalesforceに向けて LINE@と双方向連携できる高品質のソリューションをご提案します。


LiveAgent + LINE@連携

コンタクトセンターでのLINE@活用

電話やメールやWebチャットだけでなく、LINEからも問い合わせを受けられるようにすることで、コンタクトセンターの価値が向上します。
それを実現するために、SalesforceのWebチャット機能であるLiveAgentとLINE@の連携機能(SNSコネクタ)を提供します。
LINEユーザーとコンタクトセンターオペレーターとの間のリアルタイムなチャット機能を提供します。
LINEチャットも、Webチャットも、シームレスに応対することができます。

コンタクトセンターでのLINE@活用の流れ
機能説明
1:1トーク LiveAgentを使って、LINEユーザとのリアルタイムのチャット機能を提供します。
セグメント配信 Salesforce内で管理されている「30代女性」や「過去にこの製品を買った人」といった属性情報で抽出した顧客リストに、一斉にLINE@に配信します。
お客様情報の
紐付け
Salesforce内で管理されている顧客情報(リード、取引先責任者)と、LINEユーザ情報を紐付けます。

Chatter + LINE@連携

営業担当のLINE@活用
営業担当のLINE@活用

電話をかけてもメールをおくっても、お客様と連絡がとれない・・・そんなことはありませんか?
そんなお客様でもLINEなら連絡をとれることがあります。Salesforce(SFA:営業支援システム)からLINEへメッセージを送れるようにすることで、営業担当の業務を効率化できます。
営業担当が普段から使い慣れているChatterを使って、お客様にメッセージを送ってみましょう!
ChatterとLINE@の連携機能(SNSコネクタ)が役立ちます!

Chatter + LINE@連携
機能説明
1:1トーク 営業担当が使い慣れたChatterを使って、LINEユーザとのチャット機能を提供します。
セグメント配信 Salesforce内で管理されている「30代女性」や「過去にこの製品を買った人」といった属性情報で抽出した顧客リストに、一斉にLINE@に配信します。
お客様情報の
紐付け
Salesforce内で管理されている顧客情報(リード、取引先責任者)と、LINEユーザ情報を紐付けます。

Pardot + LINE@連携

マーケティングにおけるLINE@活用
マーケティングにおけるLINE@活用

メール配信、その後のWeb導線のトレース、次のアクションの実施・・・といった、マーケティングオートメイションのサイクルを、メールだけでなくLINEでも実現できるようになります。
SalesforceのMAのひとつであるPardotとLINEの連携機能(SNSコネクタ)を提供します。

Pardot + LINE@連携の流れ
機能説明
1:1トーク 営業担当が使い慣れたChatterを使って、LINEユーザとのチャット機能を提供します。
(※2.Chatter+ LINE@連携との組み合わせで実現します。)
マーケティング
オートメイション
配信機能
Salesforce内で管理されている「30代女性」や「過去にこの製品を買った人」といった属性情報で抽出した顧客リストに、一斉にLINE@に配信します。
お客様情報の
紐付け
Pardot内で管理されている顧客情報(プロスペクト)と、LINEユーザ情報を紐付けます。




※当ソリューション・製品に関するお問い合わせリンクは、NTTテクノクロスのお問い合わせ専用ページ(社外サイト:MARKETINGPLATFORM)に遷移します(MARKETINGPLATFORMは、株式会社シャノンが提供しているクラウドアプリケーションです)。
※文中に記載した会社名、製品名などの固有名詞は、一般に該当する会社もしくは組織の商標または登録商標です。

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