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ニュースリリース 「メディア系事業強化に向けた新会社NTTテクノクロス株式会社の発足と関連ソリューション事業の統合について」

ABOUT R-Talk HS310は、どれ程クリアな
音声で通話ができるのか?

検証してみましょう!

今まで「実現不可能」だった、どのような高騒音下でも、クリアな音声を伝えることが可能です! 今まで「実現不可能」だった、どのような高騒音下でも、クリアな音声を伝えることが可能です!

高騒音対応ヘッドセットマイクR-Talk HS310を利用すれば、
最大100デシベルという高騒音下においても、通話相手や
音声認識を使った機器へ、クリアな音声を伝えることが可能です。

NTT研究所の音声信号処理技術の集大成!

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CASE

  1. 工場内

    IN THE
    FACTORY
    工場内の場合

    詳細を見る
  2. 建設現場

    CONSTRUCTION
    SITE
    建設現場の場合

    詳細を見る
  3. アミューズメント施設

    AMUSEMENT
    PARK
    アミューズメント
    施設の場合

    詳細を見る

アミューズメント施設・工場・工事現場、
飛行場の近辺など、
様々な高騒音下における
音声の課題は、R-Talk HS310で解決!

NTT研究所の音声信号処理技術の集大成!

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REASON 何故、R-Talk HS310は高騒音下でもクリアな音声を
相手に届けることができるのか?
NTT研究所の音声技術の集大成
インテリジェントマイクライブラリがそれを叶えます

「インテリジェントマイクライブラリ」とは?WHAT'S INTELLIGENCE MICROPHONE LIBRARY

マイクを複数使用することで、指向性制御可能を実現した音声技術システム(※ソフトウェア)のことを、インテリジェントマイクライブラリといいます。
インテリジェントマイクライブラリにより、特定方向からの音声のみの集音することが可能になったことで、環境音、周辺雑音などを除去することが出来、リアルタイムに指向性を変更する、例えば、回転するカメラの向きに連動して集音方向を変えること等のことも実現可能となっております。

高騒音下でも音声がクリアに伝わる、
独自のノイズキャンセル機能

入力された音声をインテリジェントマイクライブラリエンジンに通すことで、
従来技術では難しかった大きな雑音の抑圧と、通話・音声認識に適した
音声品質を実現しました。
また、ケーブル上にプッシュ・ツー・トークボタンも装備しており、作業中でも使いやすい設計になっています。

PRODUCT FEATURES R-Talk HS310の3つの強み

  1. 01

    高騒音下で話した声を
    人や機器へクリアに伝達

    音声にデジタル信号処理を施すことで、
    最大100デシベルの高騒音下でもクリア音声が伝わるため、音声認識を使った機器の認識率も大幅に向上します。

  2. 02

    利用シーンを選ばない、
    軽量ネック型ヘッドセット

    ヘッドセットはネック型のため、
    ヘルメットを使用したまま装着が可能です。
    また、防塵防沫対応のため、
    屋外でも安心してご利用いただけます。

  3. 03

    高い汎用性で
    多彩な用途に適応

    携帯電話・スマートフォンでの利用の他にも
    業務用無線機のブッシュ・ツー・トーク機能を備えており、様々な機能や用途にもご利用いただけます。

アミューズメント施設・工場・工事現場、飛行場の近辺など、
様々な高騒音下における音声の課題をR-Talk HS310にお任せください!

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SCENE

  • 工場内の高騒音下でも快適に通話

    工場内のプレス音等の騒音も抑圧することが出来るので、快適に通話や音声認識を行う事ができます。

    工場内の場合工場内の場合
  • 重機の騒音下でも快適に通話

    重機の騒音や野外の騒音下もマイクに入り込みません。
    現場での通話や音声認識にご利用できます。

    建設現場の場合建設現場の場合
  • 音楽や機械音が騒がしくても快適に通話

    通常では抑圧しにくい音楽などの騒音もちゃんと取り除きクリアな音声通話を行えます。

    アミューズメント施設の場合アミューズメント施設の場合

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SPEC 仕様

  • R-Talk HS310B(本体装置)

    無線方式 Bluetooth HFP1.6/A2DP HD Voice対応
    SW/ボタン 電源、Bluetooth、ミュート/PTT、ボリューム
    ヘッドセット端子 ヘッドセット用Φ3.5mm4極ミニジャック×2
    ライン端子 スマートフォン/無線機接続用Φ3.5mm4極ミニジャック 
    給電端子 MicroUSB - B(電源用)
    LED LED×2(点灯/点滅による状態通知)
    防塵防沫 IP54
    規格 VCCI クラスB、無線設備の技術基準適合証明、
    電気通信事業法に基づく技術基準適合認定、RoHS準拠
    外形寸法73mm × 111mm × 19mm(クリップ部除く)
    重量 約86g(電池含まず)
    電源 単四電池×2(充電池対応) 販売時、HS310Bには乾電池2本が含まれています。
    付加機能 VOX機能、周囲音付加機能
    使用条件 温度:-15℃~55℃、湿度:20%~80%(結露しない事)(電池を入れての保存は-5℃~25℃を推奨)
  • R-Talk HS310H(専用ヘッドセット)

    マイク スピーチマイク×2、ノイズ用マイク、ウインドスクリーン
    イヤホン カナル型、右側イヤホン取り外し可 イヤーピースS/M/L同梱
    ボタン ヘッドセットボタン
    プラグ Φ3.5mm 4極ミニジャック×2
    ケーブル長 100cm(ヘッドセットボタン含む)
    防塵防沫 IP54
    重量 約60g
    使用条件 温度:-15℃~55℃、湿度:20%~80%(結露しない事)
  • R-Talk HS310S

    R-Talk HS310BとR-Talk HS310Hが1つずつセットに
    なったものです。

  • オプション品

    • R-Talk用携帯電話接続ケーブルセット (R-Talk 1500、800EX/PCと共用)
    • R-Talk用スマートフォン接続ケーブル (R-Talk 1500、800EX/PCと共用)
    • R-Talk HS用無線機接続ケーブル type F1、type F2、type Y、type I
    • type F1

    • type F2

    • type Y

    • type I

  • 記載された社名、各製品名等は各社の商標または登録商標です。
  • 本カタログ記載の内容は予告なく変更することがあります。
  • カタログ記載内容 2015年10月現在

導入前のコンサルティングから、
導入後のチューニングまで、
どのようなお困りごとでも、

経験豊富な担当・
技術者が支援いたします!

CONTACT

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随時お受けしておりますので、お気軽にご連絡ください!

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FAQ

ご購入前のよくあるご質問

  • 基本概要に
    ついて
  • サービスに
    ついて
  • 機能に
    ついて
    • 「R-Talk HS310」とはどのような商品ですか。

      ・3つのマイクを搭載し、工場、工事現場など100dB近い高騒音下でも、使用者の声と周辺雑音が混在する中から周辺雑音のみを抑圧し、クリアな会話を実現する高騒音対応ヘッドセットマイクです。
      ※R-Talk HS310本体に通信機能はありません。

    • 携帯電話・スマートフォンで使用するにはどうすればよいですか。

      ・Bluetoothまたはオプションのケーブルで接続してください。接続確認がとれている携帯電話・スマートフォンはこちらの対応情報をご覧ください。
      ※ただし、市場に流通すべての機器での動作検証は行っていないため、お客様ご使用の携帯電話・スマートフォンでご利用可能か検証いただくための無料貸出を実施しております。

    • 無線機で使用するにはどうすればよいですか。

      ・オプションのケーブルで接続してください。接続確認がとれている無線機はこちらの対応情報をご覧ください。
      ※ただし、すべての機器での動作検証は行っていないため、お客様ご使用の無線機でご利用可能か検証いただくための無料貸出を実施しております。※無料トライアルはこちら。

    • パソコンで使用するにはどうすればよいですか。

      こちらよりダウンロードできる取り扱い説明書(詳細版)の⑦通信機器と接続する○その他の機器とケーブルで接続を参照してください。

    • パソコンとBluetoothで接続して使用したいのですが。

      ・Bluetoothによるパソコンとの接続は動作検証は行なっておりません。ケーブルで接続してご使用ください。

    • スマートフォンのSkype、line等で利用できますか。

      ・利用実績はございますが、お客様環境によっては利用できない可能性もあります。貸出機にて実際にご確認いただくことをおすすめします。※無料トライアルはこちら。

    • どこで購入できますか。

      ・販売店、代理店からご購入いただけます。代理店はこちらをご覧ください。

    • 海外でもR-Talkを購入できますか。

      ・海外展開は現在検討中であり、現時点では国内でのみご利用、ご購入となります。

    • 購入する前に社内で使ってみたいのですが、貸出は行っていますか。

      ・はい、お試しいただけます。
      お手持ちの携帯電話・スマートフォン、無線機の機種もさまざまですので、R-Talkシリーズでは、実際にお使いになるお客様の環境で事前に検証していただくための「無料貸出」を行っています。ぜひお客様の環境でR-Talkの使いやすさや音質の良さを実感してみてください。こちらよりお申込みください。(5営業日以内/原則として1回まで)

    • ユーザー登録制度について教えてください。

      ・NTTテクノクロス(株)ではR-Talk/RealTalkシリーズ製品のユーザー登録制度を実施しております。
      これは、R-Talk/RealTalkシリーズ製品をご購入いただいたお客様に、いつでも、そしていつまでも大切に安心してお使いいただくために、重要なサポート情報を必要な時にお客様のもとへ確実・迅速にお届けすることを目的としています。
      また、新製品に関する情報や、効果的な使い方事例などのさまざまな限定ニュースの配信も今後予定しています。ユーザー登録はWebフォームより受け付けています。

    • 市販のヘッドセットを接続することはできますか。

      ・専用のヘッドセットのみ利用可能です。

    • 危険回避のため、周囲音をモニタできますか。

      ・動作変更スイッチの「4」を「ON」に設定すると、周囲の音がイヤホンから聞こえるようになります。
      ※高騒音環境では本機能を利用しないようご注意ください。耳を傷める場合があります。
      また、直接周囲の音を確認したい場合は、下記の利用が可能です。
      ・ヘッドセットの右側のイヤホンを回転させて、耳から外して利用することができます。
      ・ヘッドセットの右側のイヤホンは取り外して利用することができます。

    • 無線機のPush to Talk(PTT)を制御することができますか?

      ・ヘッドセットのコードの途中にあるヘッドセットボタン、本体のPTT/ミュートボタンを用いてPTT制御が可能です。

    • 無線機利用時、VOX機能を利用することができますか?

      ・動作変更スイッチの「7」を「ON」に設定すると、騒音環境下でも音声による無線機の送受信を精度よく制御するVOX機能を利用できます。
      ※無線機側にVOX機能がある場合、無線機側のVOX機能をOFFにして利用ください、

    • 電池で何時間使えますか。

      ・新品の単4形アルカリ乾電池または満充電の単4形ニッケル水素電池で約8時間連続駆動が可能です。

ご購入後のよくあるご質問

  • 品質について
    • 送話音量を調節したいのですが、どうすればよいですか?

      ・動作変更スイッチの「2」「3」で4段階に切り替えることができます。
      「OFF」「OFF」:送話音量1、「OFF」「ON」:送話音量2(工場出荷時)
      「ON」 「OFF」:送話音量3、「ON」 「ON」:送話音量4(最大)

    • 音声があまり聞き取りやすくならないのですが。

      ・音声も騒音も小さい場合:
      ①本製品の送話音声のレベルが小さすぎる可能性があります。
      ②通信に使っているアプリケーションのエコーキャンセラが働いている可能性があります。
      音声も騒音も大きい場合:本製品の送話音声のレベルが大きすぎる可能性があります。

    • 相手側で音が割れて聞こえると言われます。

      ・本製品の送話音声のレベルが大きすぎる可能性があります。動作変更スイッチの「2」「3」で、
      こちら側のHS-310の送話音量を下げてください。

    • 相手側で音が小さいと言われます。

      ・マイクが口元から離れている可能性があります。マイクアームを曲げ、マイクを口元の位置に合わせて調整してください。それでも改善しない場合は、動作変更スイッチの「2」「3」で送話音量を調整してください。

    • 携帯電話/スマートフォンに接続し使用していますが、相手側で音が出ていません。

      ・ご自身の声は、ヘッドセットのイヤホンで聞きとれるようになっています。ご自身の声がヘッドセットから聞こえない場合はマイクミュート状態になっていないかご確認ください。
      ・マイクミュートは、本体のPTT/ミュートボタンを押す毎に設定/解除が繰り返されます。
       ご自身の声がヘッドセットから聞こえる場合は、携帯電話/スマートフォンとの接続をご確認ください。
      ・接続機器側が本体装置を認識できていない可能性があります。接続機器のプラグの抜き差しをしてください。
      ・接続機器に対応するケーブルが異なっている可能性、もしくは動作変更スイッチの設定が誤っている可能性があります。こちらで再確認してください。

    • 携帯電話/スマートフォンに接続して利用した場合、相手側の声が聞こえません。
      または、こちら側の声が相手に聞こえません。

      ・検証済みの携帯電話であるか、こちらの対応情報をご確認ください。検証済み機種である場合は、携帯電話の「イヤホンマイク」の設定がイヤホンマイク利用可能になっているかご確認ください。

    • 携帯電話/スマートフォンとBluetoothで接続し電話をしたが、スピーカー出力/マイク入力ともにR-Talkに切り替わりません。

      ・検証済みの携帯電話・スマートフォンであるか、こちらの対応情報をご確認ください。
      携帯電話・スマートフォンの機種によっては、以下に示す例のようにBluetooth接続機器への切り替え操作を携帯電話・スマートフォン側にて実施していただく必要があります。
      【例1】 BluetoothでR-Talkに接続した状態でスマートフォン画面メニューにて[イヤホン→Bluetooth]の切り替え操作を行う。
      【例2】 携帯電話のBluetooth設定画面で[ハンズフリー][オーディオ]を選択。R-Talkに接続した状態で、[サブメニュー→Bluetooth通話切替]の操作を行う。
      【例3】通話中にモードを「Bluetooth」に変更する。

    • Bluetooth機器と接続できません。

      ・ライン端子にプラグが挿さっているとBluetoothが利用できません。プラグを抜いてご利用ください。

    • Bluetooth接続時、音の途切れが発生します。

      ・電波状態によっては音の途切れが発生することがあります。音声認識のマイクとして使用される場合、それが原因で認識率が低下することがあります。その際はケーブルで接続をお願いします。

    • 電源スイッチがONになっていても使えません。

      ・オートパワーオフ状態になっている可能性があります。電源スイッチを一旦OFFにして再度ONにしてください。
      ・電池残容量が足りない可能性があります。電池を新品と交換してください。
      ・給電端子から給電されていない可能性があります。USB電源ケーブル、USB電源を確認してください。

    • 雑音抑圧が効いていないようです。

      ・ヘッドセット左耳のノイズ用マイクが塞がっている可能性があります。
      ノイズ用マイクは指やヘルメットのバンド、テープ等で塞がないでください。

    • ウインドスクリーンが視界を遮り、邪魔です。

      ・ウインドスクリーンが視界を遮る場合や、屋内での使用の場合、ウインドスクリーンは取り外して使用することができます。取り外したウインドスクリーンは無くさないように保管してください。また、ウインドスクリーンは構造上外れやすくなっておりますので使用中はご注意ください。